海外「この日本アニメってここまで面白かったのか…!」全く期待してなかったはずがついハマってしまった作品とは・・・? 海外の反応
💭この記事には4件のコメントがあります。
redditから「特に期待しないで見始めたのに、実際はめちゃくちゃ良かったアニメって何?」というスレの海外の反応を翻訳して紹介します。
スレ主
自分の場合は「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」。正直そこまで期待してなかったけど、かなり楽しめた。キャラクターも良いし、主人公も好きだし、作画もいいし、ストーリーも良い。何より世界観の作り込みがすごく綺麗で、かなり感心した作品だった。
引用元:reddit
海外の反応
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「オッドタクシー」。放送前の時期、ちょうど燃え尽き気味で、いくつか同時に追うアニメを探してたときに、なんとなくリストに入れた。話題になる前に見られて本当によかったと思ってる。それで期待値が変に上がってたら、印象も変わってたかもしれない。
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>>「オッドタクシー」
まさにそう。最終的にそのシーズンの作品の中では、オッドタクシーが一番印象に残った。
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「夫婦以上、恋人未満。」
量産型のラブコメだと思っていたけど、意外とかなり良くて普通に楽しめた。カラフルな作画も良かった。
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「新米オッサン冒険者、最強パーティに死ぬほど鍛えられて無敵になる。」
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「幼女戦記」。自分と兄弟で一緒に見られそうなアニメを探していて、軍事系の戦争アニメを調べていたらこれに出会った。かなり気に入った。この作品と「このすば」がきっかけで、たまにしかアニメを見なかった自分が、もっと頻繁に見るようになった。
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「転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます」
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「薬屋のひとりごと」。タイトルが地味で期待していなかったけど、推理系が好きだから自分に合っていた。今ではお気に入りの一つ。
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「陰の実力者になりたくて!」。そのシーズンに見るアニメを探していて、完全に事前情報なしで見始めた。まさか異世界ものになるとは思っていなかったので驚いたし、今では一番好きなアニメになってるよ。
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>>「陰の実力者になりたくて!」
最初の数話は真面目に受け取りすぎてあまり好きじゃなかった。シドが鈍感すぎると感じていた。でもそれが作品のポイントだと理解してからは好きになった。かなり突き抜けたコメディなのに、ストーリーやキャラクターの成長もきちんと描かれてる。
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今期の「多聞くん今どっち!?」。見た目で判断して後回しにしていて、10話くらいまで放置していたけど一気に見た。歌のクオリティも高いし、コメディも面白いし、ファン文化の描写もかなりリアルだった。
今のところ一番印象に残っているのはナツキのストーリー。こんなにリアルで刺さる内容が来るとは思っていなかった。
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>>「多聞くん今どっち!?」
これには自分も驚いた。アイドル文化にはあまり興味がなかったから最初は乗り気ではなかったけど、恋愛アニメが好きだから見てみた。最初はファンっぽさが強すぎて少し不安だったけど、他のF/ACEメンバーが登場してから一気に面白くなった。やり取りもかなり笑えた。
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「彼方のアストラ」。友情で乗り切るタイプの作品で、最後に帰還するだけの話だと思っていたけど、それ以上の内容だった。伏線がしっかり回収されていく構成で最後まで楽しめたし、完結しているのも素晴らしい。本当におすすめだよ。
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「シャングリラ・フロンティア」。放送開始時はあまり知らず、ビジュアルに少し違和感があったけど、見てみたら今ではかなり好きな作品になった。
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>>「シャングリラ・フロンティア」
これには完全に同意!深い内容を期待していたわけではないけど、主人公のプレイスタイルが独特で毎話引き込まれた。長年クソゲーをやってきた影響であの考え方になっているのは分かるけど、コミュニケーション能力はかなり低い。ずっとマスクをしているのも含めて、もう少しどうにかならないのかとは思うw
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「serial experiments lain」。オープニング目当てで見始めたけど、普通に良い作品だった。
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>>「serial experiments lain」
良いどころかかなりの名作。今でもカルト的な人気があるよね。
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「葬送のフリーレン」。他の作品の合間に軽く見られるものを探していただけだったのに、今では一番好きなアニメになってる。
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「六花の勇者」。よくあるファンサービス系のアクション作品だと思っていたけど、主人公に共感できる部分が多かった。何より実際はミステリー寄りの構成だったのが意外だった。
戦闘シーンも高いクオリティだった。
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「本好きの下剋上」。作画はあまり良くないし、Redditのスレを見ていなければ見なかったと思う。でも最新シーズンの終わりにはかなり引き込まれていて、最終話では呆然としていたし、次のシーズンが楽しみになってる。
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>>「本好きの下剋上」
第4期はあと2週間で配信される予定で、制作面(作画やアートスタイル)もかなり向上してる。
第3期とは違って、第4期はWIT STUDIO(進撃の巨人、ヴィンランド・サガ)による制作!
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「俺は全てを【パリイ】する」と「杖と剣のウィストリア」。前者はタイトルに惹かれて、後者はなんとなく見始めた。どちらも楽しめたし、ウィストリアの2期が待ち遠しい!
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「桜蘭高校ホスト部」。少女漫画系はあまり見ないし、これまで途中でやめることが多かったけど、進撃の巨人の後に軽く見るつもりで始めたら、かなり印象に残る作品になった。
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「烏は主を選ばない」
かなり過小評価されている作品。薬屋のひとりごとに似た雰囲気っぽいから見たけど、もっと話題になってもいいと思う。
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>>「烏は主を選ばない」
この作品が好きな人がいて嬉しい。放送中はあまり話題になっていなかったけど、完成度はかなり高い。作画、音楽、世界観、キャラクター、ストーリー、どんでん返し、印象的な展開、すべてが揃っている。第2期は難しいかもしれないけど、この20話だけでも十分満足できる。
(管理人)「本好きの下剋上」は、確かに自分も最初はそこまで高く期待してなかったですね。でも、見ているうちにどんどん引き込まれました。新シーズンの放送が楽しみです。